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2013.11.16(土)

6巻やっと購入。

お久しぶりです。
忙しかったり、体調崩したりが重なって
更新が滞っていまシタ。

単行本もやっと買えて
ニマニマしてる、今日この頃。
6巻の表紙かわいぃ〜 ^▽^




しかし
あの帯はなんでしょうね。

「帝、我慢をやめる。」って・・・

思わずやましい事を想像したのは
ワタシだけでしょうか?


おまけマンガ、いいっすね〜
そうか、志季は総理大臣の息子設定なのか。
なにげに短髪の春玉様がイケててカッコイイ!
色々妄想かきたてられる学園帝の至宝。

まだまだ萌えが不足なのに
次回の7巻で最終巻なんて!!
6巻ではこれが今回一番の衝撃でしたね。

まぁ、本誌でひっついちゃったんで
そろそろ終わりなの?とは
うっすら思ってましたケド。

けど、けど、けどーっ!!!


まだまだ萌え不足なワタシは
我慢をやめた帝様に翻弄される
香蘭を見ていたいと思うのでシタ。



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2013.08.11(日)

LaLaDX9月号 帝の至宝27話 ネタバレ感想。

まってました!
帝の至宝27話(^ ^)
ネタバレ感想になりますので
お気をつけください〜


























香蘭が 目をさますと
目の前には華茗ちゃんと婚約したはずの
ここにはいるはずのない志季の姿が。
香蘭ビックリ!
まぁ、そりゃ〜驚くわな(笑)

うれしそうに看病しようとする志季に
香蘭はふとんを被ってかくれちゃいます。
そして真っ赤になりながら

「・・・志季、婚約したんじゃなかったの・・・」

と志季に聞くと
なーんてこったい!志季、その返しですかっ!!

「・・・やきもち?」

ギャースっΣ( ̄ ■ ̄)
志季、やきもち焼いてほしいのかい?
そうだよね!香蘭の気持を確めたいよね?
愛を感じたいよね!
まぁ、帝様がそんな気持ちを込めたのかはわかりませんが
香蘭、真っ赤になりながら

「・・・うん・・・」

って!うんっていったよっ!この子!!
そらぁ〜好きな子が恥じらいながら
そんなことを言ってくれた日には落ちない男はいないでしょっ!
これで志季のLOVEスイッチがONに!!

「かわいい香蘭」

そういいながら香蘭の手をとるとさらりと

「大好きだよ」

と爽やかにエロい風を醸しながら(ワタシの偏見か?)
おっしゃいますんで、香蘭とおじい様赤面ものです(笑)
さらに爽やかに食事まで食べさせようとしているし。

そんなおじい様公認(?)ラブラブタイムを
皇太后陛下の命で志季を連れ戻しに来た使いの者に
邪魔され、ここでラブラブタイムは終了。

この辺でそろそろ邪魔が入らないと
ウチの帝様だったら口移しとかで水とか
飲ませそうな勢いだ(爆)

皇太后様の命令で具合の悪い香蘭も
ムリに連れていこうとする使いに志季が一言。

「困ったな。何と引き換えようか」
「お前たちが 私の首でも持っていくか?」

でたーっ!黒志季!!!
いいねぇ、ブラック志季( ̄▽ ̄)

さらりと使いを脅し、おじい様に香蘭と二人で
どこかに身を隠すように伝えると使いと一緒に王宮へ。

志季が去って行くと、香蘭は起き上がりおじい様に
志季がこの場にいたことを確かめます。
熱のせいと志季のlove波動で記憶があいまいなんで(笑)
そして、おじい様から状況を聞きます。

その頃。
録の国メンバーの3人はなにやら話し合いをされていました。
録の王様は春玉にこの国はどうだと聞きます。
どうやら王様は晶の弱点を探るために春玉を送り込んだようですね。
一難去ってまた一難の予感。
志季と香蘭の二人も両思いになったし
もうすぐ終わってしまうんじゃ!とか、ほんのり思ってましたが
良かった。まだまだ続きそうです(笑)

その頃の志季はというと。
皇太后様のもとへ一人で姿を表した志季に
もちろん皇太后様は香蘭はどうしたと尋ねます。
自分だけで事が足りると言いますが、皇太后様は納得しません。

そんな緊迫の空気の中。
皇太后様のもとへ香蘭が訪れます。
香蘭の身を案じて雨帖に保護するよう言っていたはずの
守ろうとしていた彼女がこの場にいることに驚く志季。
けれど、おじい様から状況を聞いた香蘭は
自分が行かないときっと志季が困ると思い、雨帖様にお願いして
連れてきてもらったようです。

帝の志季の命令より香蘭のお願いを聞いてしまった雨帖様。
さすが香蘭。香蘭の可愛さは無敵だな。
きっと可愛く涙目で雨帖様にお願いしたんだろうなぁ。
志季がみてたらヤキモチ焼きますよ(笑)

美少女の相手を想像していた皇太后様は
香蘭をみて、え?っという感じに。
それみた雨帖様は(なんとなくわかります。)
なんて思ってるし。

皇太后様は香蘭と二人で話がしたいので
他のみんなを下がらせます。
もちろん志季は反対しますが香蘭がなだめて
なんとかサシで話し合い。

皇太后様は香蘭にこの国から出て行くように、
志季の目の届かない所へ行くようにと香蘭にいいます。
愛人なら何が一番志季のためにわかるだろうと。

愛人て!(笑)
まぁ、帝が通う女、しかも妃じゃないといったら
普通はそうおもうか。

香蘭、寝耳に水な単語を聞いて
「ただの志季の友達です」
ってかえしちゃったよ!!
うん、間違えてない。確かにまだ友達だ(笑)

それ聞いた皇太后様は?って感じです。
「帝はふられたのかや・・・?」って
聞くとふられたのは自分だと香蘭はいうので
ますますワケがわからない!
話がさっぱり見えない!と。

それでもうろたえながら香蘭に
この国を去るようにいいます。
けれど、香蘭はそれはできないと。
自分は志季のそばいると皇太后様にいいます。

志季の役に立ちたい。妃でなくてもいいから
志季を支えたい。
志季を幸せにしたいと。

そんな香蘭を家臣に連れて行くように命じ
一人部屋には残った皇太后様は昔の志季のことを
思い出します。
何にも執着しない無欲な志季を心配していたようす。

そんな事を思い出しながらふと外をみると
香蘭をどこかへ連れて行こうとした家臣から
香蘭を奪い返す志季の姿が!

慌ててその場へ行き志季に詰め寄ると
志季は

「私のせいで彼女に何かあるならば
私はいつ帝位を降りても構いません」

と言い出します。
驚く皇太后様へさらに

「元々は彼女のため、国を良くできればという
私利私欲の為についた王座です」

と!
ギャーっ!!
すっごい重い愛の告白っ!!!
どうするよ香蘭!この国の運命が自分にかかってるなんて!!

それ聞いた香蘭は「何いい加減なこと言ってんの!?」
と志季に怒り出します。
志季の重い愛が伝わった様子はないけど
簡単にそんなことを言ってはダメだと
この国には志季が必要だと熱を上げながら言います。

そんな香蘭の様子にまたしても陥落した志季は
皇太后様無視して香蘭といちゃつき始めます(笑)

「熱が上がってしまった。もう休もう」
とかいって、香蘭を抱いたまま
何処かへ連れ去り。

目の前でいちゃつかれた皇太后様も
「あんないちゃつかれてもな・・・」とか
いってるし(笑)

まぁ、そんな嬉しそうな志季の様子をみて
今まで何も欲しなかった無欲な志季にも
逃がしたくないものを見つけた様子に少し安堵したようです。
皇太后様も志季には香蘭が必要だと感じたみたい。

そんな皇太后様の心配事も晴れたその頃。
録の王様は華茗ちゃんと国へ引き上げると春玉へ伝えます。
そして、春玉にも一緒に国へ帰るようにと。
そろそろ潮時だと言い放つ録の王様。

なんだか不穏な空気が漂ってます。
ほのぼのな帝の至宝にもなんだか嵐の予感?!
でもきっと殺伐とした空気はないんだろうなぁ〜。

ここで次回へ続く!です。


いやぁ〜、これで晶での二人の愛の障害はなくなったに等しいでしょっ!
皇太后様という難関をクリアです(^ ^)

あとは、まだ友達だと言い張る香蘭を
志季がどう落とすのかが楽しみ〜♪

次号は巻頭カラーで、しかも
「恋愛モード突入?!」なんて書かれてるし!!

これは本気で志季がloveモード突入ということでしょうか?!!
そうなったらエロくなりすぎない?!大丈夫?!
え?そんなこと思ってるのワタシだけですかね??

なにはともあれ!
次号もメッチャ楽しみ〜★

はぁ・・・
また2ヶ月待ちかぁ

頑張って妄想で乗り切るぞぉぉ(笑)




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1999.06.10(木)

LaLaDX13.7月号 「帝」の感想。

※こちらは「帝の至宝」の本誌ネタバレとなります。
ネタバレOKという方のみどうぞ。



































いやぁ~、先月の志季のご婚約からどうなるんだと
モヤモヤとしとったとですが…。

さすがは志季!
愛しの香蘭の為にとやってくれるゼっ★(グッジョブ!)

かわいくて優しい婚約者(婚約者→春玉推奨)をみて
香蘭はあきらめ発言やあきらめ行動はするんやろうなぁ~とは
あらかた予測(妄想)はしてたんですが。

香蘭、窓から逃げますかい!
そして、志季も窓から追いますかっっ!!
(萌えポイント+5ポイント獲得)

家臣に言われて追うのはやめるんですが。
まぁ、香蘭の姿もすでにないしね

その後の婚約者と二人っきりでお話しなんて
ワタシ、妬いちゃうっっ!!

なんだか、ほのぼの雰囲気の二人だし。
縁談うまく纏まったらどうしよう。
それこそ、「帝の至宝・完」になってしまうっっ!!

なんだかホイホイっといつの間にか
婚約者お披露目の会になっとるし。
あぁ~、とんとん拍子に縁談がまとまってる…。

と、思いきや。
皇太后ひっくるめた他国2国の方を
華麗に、お素敵にだます志季がス・テ・キっ★

なんだか婚約者様もノリノリだし。
この子、えぇ子じゃのぉ~。

縁談ぶち壊しにされて怒る皇太后をよそに
チャッチャっと仕事を片付ける志季。
やっぱ、仕事ができる男はかっこいいネ!!

熱が下がらず寝込み続ける香蘭のもとへ
志季は仕事(3か国会議)が終わると
すぐさま愛馬で(愛馬かどうかうかは知らんが)
愛しの香蘭のもとへと急ぎます。

熱が下がらず、しばらく学校休んでるって
聞いてから気が気じゃなかったんだろうね。

愛馬をかっとばし、息を切らしながら
香蘭宅へかけつけた志季。
(萌えポイント+10ポイント獲得)

いやぁ~、王宮から香蘭宅までどんだけ距離が
あるのかわからんけど、隣町ぐらいは距離あるよね?
その距離を馬で全力疾走って!
膝がガクプルもんですよっ!?
めっちゃしんどいですよっっ!!?
(経験者は語る)
さすがは志季!!!

夜分に香蘭宅に到着した志季に驚くじっちゃんの案内で
部屋へ入ると、そこには寝込んで意識朦朧の香蘭が。

うつるといけないので、香蘭に近づかないようにと
じーちゃんが言うけど、「いやだ」と即答の志季が鼻血もんです。
(萌えポイント+90ポイント)
んもぅ!志季のワガママさんっっvvv

朦朧とする意識の中で香蘭は志季が好きだと繰り返し伝えます。
それを聞いた志季も

「私だって だめなんだ」
「君でなければだめなんだ」

…と。

ウッキャーっっ★★★
(萌えポイント+150ポイント追加)

で、出るっ!
鼻血噴きそうですっっっ!!!!

とうとう志季は香蘭をあきらめることをやめ
自分の運命に巻き込むと心を決めたようです。
(萌えポイント+1000ポイント追加!!!)

駄菓子菓子!!
勝手に香蘭の元へ行ってしまった志季に腹を立てた皇后さまが
二人ともども今すぐに連れてこいと言いだして…

次回続く!!!
てな感じです。

はぁぁぁ~っ。
今月は萌えポイントが多くて
やられましたヨ。

次回が不安だけど
志季の心も決まったし!
愛する二人には
もう怖いもんなしですがなっっ★










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