スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
web拍手 by FC2
│posted at --:--:--│
2013.08.29(木)

8/29までの拍手・コメントへのお礼。

いつもたくさんの拍手ありがとうございます!^_^

さっきからこの記事を書いていたら
ブラウザが3回も勝手に落ちて
これが4回目の書き直し・・・。
なんてこったい!

最近、どんどんエロさが増してきている
我がブログですが、皆さんついてこれてるんでしょうか?(汗)
ダメですね、一回R書くとなんか箍が外れやすくて。
気をつけないとどんどんR方向へ行ってしまう(ー ー;)

こんなワタシですが
よろしければ、これからもお付き合いいただけたらなぁ〜と
思っております。
4649(ヨロシク)です★


コメントへの返信


hiru様

コメありがとうございます!
いやぁ、ついにやっちまいました。
いや、どっちかっていうと「やっちまったなぁ!」って
思いでいっぱいなんですケド(汗)
書いときながら嗚呼!皆様の反応が怖いっ!と怯えておりましたが
楽しんで頂けたとの感想を頂けたので良かったです^ ^
ワタシもまたそちらへお邪魔させていただきます!


なな様

おひさです!コメありがとうございます!
新婚さんはやっぱりいつでもイチャイチャですよね?
夜はもちろんのこと、朝だろうが昼だろうが
そりゃぁ〜もう一日中(笑)
まぁ、この二人は新婚に限らず、ずーっとイチャイチャしていそうですが。
そんなつもりはなかったのに、気がついたらこのシリーズはずっとイチャイチャしっぱなしですね。
たった今、気がつきました・・・。無意識って恐ろしい!
こんなワタシですが、これからもヨロシクです★



スポンサーサイト
web拍手 by FC2
│posted at 23:49:02│ コメント 0件トラックバック 0件
2013.08.28(水)

とある日の風景。~ 新婚サンの悩み ~

魔の月末です(涙)
仕事に追われて更新が滞り始めてる…

ネタに困った時の
とある日シリーズです(爆)

今日は時間もないのでかる~くプチシリーズで。
それではどうぞ~★


*・。*・。*・。*・。*・。*・。*

「・・・。」

清々しい太陽の光が窓から差し込む朝。
その日差しで目を覚ました香蘭はいつものように悩んでいた。

いつの間にされたのか不明の腕枕に
背後からべったりと密着して自分の体に回された大きな腕の中から
どうやって脱出するべきか。





「くっ・・・!」

力づくで脱出を試みるが、ムリ。
しっかりと絡みつく腕からの脱出はやっぱり容易ではない。

一応主婦として。
色々と朝のうちにやっておきたい事もあるから
(本当は女官さんがやってくれるんだけど)
早く床から出たいんだけど。

「う~っ!手をどけてぇ~っ」

絡みつく腕を無理やりどけての脱出を試みる。
手を押し上げ、その隙間からやっとのこと這い出るようにして
その腕からすり抜け、寝台から床へ足をつこうとした瞬間。

「うわっ!」

背後から伸びてきた腕が腰を捕えられ
再び寝台の上の志季の腕の中へと引き戻される。

「ん…。香蘭おはよう…」

まだ眠そうな顔をした志季は自分の腕の中でもがく
香蘭の唇にチュッと口づけるとそのまま首筋、鎖骨へと
口づけを降らしてくる。

「ちょ!ちょっと待って!!
志季!朝!!もう朝だから!!!」

夜着の隙間に入り込み不埒を動きをしようとする手を
香蘭は必死で抑え込む。

「もう!ダメだって!ちょ、やっ…!あんっ」
「香蘭、かわい…。もうちょっと一緒に寝よう?」

防ぎきれない志季の手の動きに思わず声を上げてしまい
真っ赤に顔を染める香蘭をいつもの朝のように
ギュッと腕の中に閉じ込めた。




そして。

結局、香蘭が寝台から解放されたのは
昼過ぎのこと―。

毎朝続くこの攻防が
彼女の最近の悩みのタネのひとつ。


*・。*・。*・。*・。*・。*


強制的に終わりまシタ。
そんなつもりはなかったのに
うっかりRになるとこだった…(汗)

ま。
新婚の朝なんてこんなもんだろうと。

志季は幸せの絶頂でしょうが
香蘭はこれが毎朝だとさすがに
ちょっと…ね(笑)


web拍手 by FC2
│posted at 15:34:45│ コメント 0件トラックバック 0件
2013.08.25(日)

ひまわりサン。

久々にiPadで落書きしてみまシタ。

TVみてたらベッキーのCMの衣装が
可愛かったので香蘭に着せてみました ^_^




描いてみた。はコチラ



衣装はなんとなくしか覚えてない・・・。
ひまわりをモチーフにしたスカートとヘッドドレス(?)が
印象的でかわいいなぁって思ったんで、つい描いちゃったよ。

もうちょっとで
夏も終わりかぁ〜






web拍手 by FC2
│posted at 12:00:27│ コメント 0件トラックバック 0件
2013.08.24(土)

空蝉の君。 〜 あとがき 〜

どうでしたでしょうか?空蝉の君。
初めて書ききった続き物がR指定だった。
というのはどういうことなんでしょ(汗)

書くにあたり、こんな感じ〜と最初から決めてたのは

・縛りプレイ(!)
・欲望に忠実な志季
・情事についてしらばっくれる香蘭
・ひと夏のアバンチュール(笑)
・夢だけど、夢じゃなかったー!(となりのト●●風)

どんなんだよっ!って思わず突っ込みたくなる・・・

一応、自分設定では
志季はちゃんと結婚するまでは香蘭に手を出さない(おさわりはOK(笑))
てことにしてたんですが
まぁ、夏だし?いい夢見させてあげてもいいかなぁ〜てことで。
・・・1回味わったらその後、我慢するのがきついよう気がしますが。
ま!そこは志季にはもんもんと我慢していただきましょうってことで!


この話は志季視点からのお話なので
実は妄想の中には香蘭視点もあったりします(ー ー;)
時間があったらそっちも書きたいなぁ〜

ひと夏のアバンチュール的なことを
なさった香蘭の心境なんかが書けたらいいけど。




web拍手 by FC2
│posted at 12:15:17│ コメント 0件トラックバック 0件
2013.08.24(土)

空蝉の君。 〜 5 〜

前回からちょっと間が空いてしまいましたが
空蝉の君。ラストです。

うまく締めれずグダグダになってますが(汗)
それではどうぞ〜



*・。*・。*・。*・。*・。*・。*


「ん・・・」

窓から差し込む眩しい日差しとうっすらと汗ばむ暑さで目が覚める。
陽の高さから今は昼頃なのだろうか。
眩しさで眩む目を片手で覆い、ゆっくりと寝台から身体を起こし隣で眠る彼女の姿を確かめる。

「香蘭・・・?」

昨晩の高熱に侵された曖昧な記憶の中。
妖艶な表情で乱れ、愛らしい鳴き声を奏でる彼女の姿と
欲望のままに貪り味わった、その肌の柔らかさと舌触りが蘇る。

しっかりとこの腕に抱きしめ、その素肌の熱を感じながら眠ったはずの彼女の姿がどこにもない。
広い褥には自分だけが、ただ独り佇んでいた。

部屋の中を見渡し彼女の姿を探していると扉が開く音がした。
音のした方へ視線を移すと食事の乗った盆を手にした彼女の姿が目に映る。
その姿を見つけて安堵する自分に思わず苦笑する。

「志季、大丈夫?」

そう言いながら机の上に盆を下ろすと、こちらに近づいてきた彼女は自分の額へと手を当てて熱を確かめた。

「良かった!熱、下がったね」

嬉しそうに微笑む彼女になにか違和感を覚える。
なんだろう、この感じ・・・。

恥ずかしがり屋な彼女のことだ。きっと昨晩の情事に恥ずかしがって顔も合わせてもらえないんじゃないかと思っていたのだが。
寝台の傍で自分の食事の準備をする彼女の姿を眺めながら問いかけてみる。

「香蘭、昨晩のことだけど・・・」
「ん?志季、昨日の夜はすごく熱が高くて意識がなかったから、どうしようかと思ったんだけど。
薬が効いたみたいで良かったぁ~」
「・・・」

自分が欲しかった答えとは全く別の答えを明るく笑顔で言う彼女の姿に言葉を失う。
あれは夢、だったのか・・・?
自分が彼女を欲するあまりに描いた都合のいい妄想だったのか?
しかし、それにしてはあまりにも・・・

身体中にリアルに残る彼女の感触と熱に、とても夢だとは信じがい。
ふと、夢中でその白い肌に刻んだ無数の紅い印を思い出す。

「・・・香蘭。ここに座って」
「え?なに、志季?」

キョトンとした顔で言われるがままに寝台にちょこんと腰をおろした彼女が可愛くて思わず抱きしめる。

「え?!な、なに?!」

いきなりの抱擁にびっくりして自分の腕の中でもがく彼女を、逃がさないようにとギュッと抱きしめる。
あれが夢じゃないなら、彼女の胸にはその痣が残っているはず・・・

「香蘭。これ・・・脱いで。」
「え。」

カチンと音を立てて固まった彼女の服の襟元を指先でクイッっと引っ張り、その白い胸元を確認しようとすると

「なっっ?!し、志季のスケベーっっっ!!!////」

顔を真っ赤に染めた彼女はそう叫びながら全力で私を突き飛ばし、急いで部屋の外へと逃げ出していくその様子にはっと我に返る。

「こ、香蘭!ごめん!謝るから帰らないでっ!!」

叫ぶ自分の声がしんと静まり返った部屋に虚しく響き渡る。
夢なんかに浮かされて、なにをやっているんだ自分は!

独り取り残された部屋で彼女の出て行った扉を見つめ激しく後悔していると、しばらくして部屋の外へと逃げ出した彼女がそろりと扉から真っ赤な顔をのぞかせる。

「・・・そこのご飯、ちゃんと食べてね」
「香蘭!その、本当にごめん!ちょっと寝ぼけてて・・・」

苦しい言い訳で、なんとか許してもらおうと寝台から出て扉のそばに行こうとすると

「・・・また、後で来るから。
それまでには・・・ちゃんと目を覚ましといてね。」

そういうと顔を引っ込め、静かに扉を閉めてしまった。

「はぁぁ〜・・・」

そのまま寝台に倒れこむと昨夜の出来事が夢だったということに落胆しつつ、彼女がまた戻ってきてくれるという安堵感に大きなため息が零れる。ふと寝台の脇にある机をみると盆の上には彼女が作ってくれたであろう食事がほんのり湯気を立てている。また戻ってきてくれる彼女を思い、その食事を食べようと起き上がろうとした時、腕がヒリヒリとすることに気がつく。
袖をまくって見ると、そこには赤い引っ掻き傷がついている。

どこでつけたものだろうと思いを巡らせていると、昨夜の夢の中での彼女を思い出す。
その快楽に自分の腕に爪を立て、必死でしがみついてくる彼女の姿・・・。

「・・・夢、じゃない?」

その傷をそっと指でなぞりながら、ゆっくりと瞼を閉じる。
そう。きっとあれは夢じゃない。

この身体で感じた彼女の熱と香り、その声を思い出しながら
ゆっくりと瞼を開ける。


君に言ったよね。
私は君じゃないと駄目だって・・・。

今回だけ。
今回だけは逃がしてあげる。

でも。
次は逃がさない。

次に捕まえた時は
一生離さないから覚悟してね。


*・。*・。*・。*・。*・。*・。*


ひと夏の夜に現れた君はまるで空蝉のよう。
この甘い一夜を胸に抱き
大空を飛び回る君をこの手に捕らえ
その身を抱く夜を夢に見る

そう。
それはそう遠くない未来の話・・・。




web拍手 by FC2
│posted at 11:49:49│ コメント 0件トラックバック 0件
2013.08.21(水)

とある日の風景。 ~ 帝と正妃と家臣たち ~

思いつきシリーズの「とある日」シリーズです。

志季がダメ帝になりつつあるっ!!(汗)
ていうかなってる!!! Σ(-■-;)

原作のバリバリ国を仕切るカッコイイ志季じゃないとダメ!と言う方は
まわれ右!しちゃってください。

それではどうぞ~ (-_-)/~



*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。



「やっぱり一緒に出ないとダメ?」

正妃の衣装道具を忙しなく用意する女官たちを横目に、浮かない顔をした香蘭がじっとこちらを見つめてくる。

「出来ることなら、私も出たくないんだけどね」

「お二人とも!何をいってるんですか?!
今日は大事な国事なんですよ!帝と正妃がでないでどうするんですかっ!!」

のらりくらりと準備をする志季と香蘭のやり取りを
横で聞いていた円夏の堪忍袋の緒が切れる。

「とにかく!時間がないんですからさっさと準備をしてくださいね!
わかりましたか!!」

「わかったよ。じゃあ香蘭。あとでね」

そういうと志季は円夏を連れ部屋を後にした。
残された香蘭はずらりと並んだ高価な正妃衣装に気後れする。

(絶対にコレ、私には似合わないよぉ…)

今だ自分の娘達を帝の元へと進めようとする家臣たちの嘲る様な失笑が聞こえてくるようだ。
その想像に大きなため息をひとつつくと、あきらめモードで女官たちに囲まれる香蘭であった。


*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。


王宮の広間にずらりと揃う家臣たちを前に玉座に座る志季。
その彼の側に控える円夏が声をかける。

「御正妃様の準備が整われたようです。」

そう聞くと志季は立ち上がり玉座より離れ歩き始める。

「へ、陛下!どちらへ?!」
「香蘭を迎えに行くだけだよ」

必死に止める側近の言葉を無視して玉座より離れる帝の姿に家臣はざわめき出す。
そんなことは気にも留めず志季は広間の外へと足を進めた。

広間の外では女官につき従われた香蘭が中に入るタイミングを伺っていた。

「こ、これって、いつ入ったらいいの…」

ずらりと並ぶ家臣たち。なんとも言えないこの雰囲気にのまれてしまった香蘭の足は
地面に根っこでも生えてしまったのかと思うほどにまったく動かない。

(ど、どうしようっ!!)

正妃としての役割もちっとも果たせそうにない自分が情けなくなって涙目になる。

「香蘭?」

その声に顔を上げると、さっきまで確かに家臣たちの前の玉座に座っていた志季の姿が目に映る。

「え?!し、志季? なんでここに…」

顔を上げ自分の方に振り返った香蘭をみて志季は言葉を失う。
いつもの大好きな彼女は可愛らしい、元気いっぱいの太陽が似合うような女性。

しかし。
正妃の衣装を身に纏った彼女は凛とした気品の中に
艶やかでしっとりとした色気が漂っていた。





言葉を失い妃の姿にくぎ付けになる帝の姿に、正妃付の女官たちは心の中でガッツポーズをかます。

「や、やっぱり似合わないよねっ」

無言で自分をじっと見つめ立ち尽くす志季の様子に香蘭はおろおろとし始める。

「いや…、とても似合ってるよ。」

そう言うと香蘭を自分の腕に抱き上げ、彼女の耳元へそっと囁く。

「…でも、ちょっとやり過ぎかな。
そんな誘うような君の姿は他の者には見せられないな。」

「へ?さ、誘うって…?ちょ、ちょっと!どこ行くの、志季?!」

そういうと広間とは反対の方向へ向きを変え足を進める志季を慌てて駆け寄った円夏が制止する。

「どこへいくんですか?!お二人とも早く玉座へ!!」
「円夏。こんなに美しく着飾った香蘭を大勢の者たちの目に触れさせたくない。」
「な、なに言ってるの、志季っ?!///」

独占欲丸出しのこの国の王に頭痛がする額を抑え怒り狂う側近と
突拍子もないことを言い出した自分の夫に翻弄される正妃。

少し離れた場所で控えその様子を眺めていた雨帖が笑顔で助け船を出した。

「陛下。お妃様を抱いたままでしたら、そのお顔もお姿も皆にはわかりにくくなるかと。
皆が待っておりますので、どうかそのまま玉座へ。」

「雨帖様っ?!」
「雨帖っ?!」

とんでもない助け船を出した雨帖に香蘭と円夏が絶句する。
二人が志季の顔を見やるとにっこり微笑んでいる。

「ちょっ!ぜ、絶対ヤダっ!円夏様っ!志季を止めてぇっ!!」
「円夏様、ここで譲歩しないと多分陛下はでませんよ」
「うっ…!仕方がないですね…。
香蘭様、申し訳ありませんがあきらめてください」

志季の腕から降りようと暴れる彼女をギュッと抱きしめ
側近二人の存在を無視して香蘭の耳元へ艶めいた声で囁き、そっと耳元から首筋へと指を這わす。

「香蘭…。用事が終わったら、私だけにその姿をゆっくり見せてね?」
「っっっ?!!///」


*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。


雨帖の気転でなんとか無事に行事を終えたことに胸を撫で下ろす側近をよそに
志季は香蘭を抱きかかえたまま早々に広間を後にした。

「し、志季!?どこに行くの?
もう用事がないんだったら、着替えたいんだけど…」

「じゃあ、一緒に手伝ってあげるよ」

「なっ!なに言ってるの?!」

「ずっと香蘭抱きっぱなしだったから、ちゃんと着飾ったその姿を見てないしね」

「…じゃあ、ちゃんと座らせてくれたらいいのに」

口をとがらせぽそりとつぶやくその姿が可愛くて思わず笑みがこぼれる。

「それに。せっかく女官たちが頑張ったんだから、ちゃんとその期待にも応えないといけないしね」

「へ?期待??」

そういうと香蘭の首筋にチュッと軽く唇で触れると
例の声色で彼女の目を覗き込みながら、褥だけで見せる妖艶な笑みをこぼす。

「妖艶に着飾った君が乱れる姿が楽しみだな」

「なっ…!!///」



そういいながら自室へと二人は姿を消していくのであった。


*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。



噂の国事の後。
雨帖の策が功をなしたのか。

正妃を抱きかかえたまま、満面の笑みで玉座につく帝の姿を目にした家臣一同。
目の前で繰り広げられる帝と正妃のイチャイチャっぷりに、自分の娘を妃へと進める家臣たちの数は激減らしい…。



*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。


思いつきでダーっと書いたので
文章がおかしい(汗)

以前書いた正妃正装を別バージョンのイラストを
再チャレンジして描いてたら浮かんだお話です。
うっかりたたんでしまった跡が処理しても消えてない・・・(ーー;)

イラスト、妖艶じゃないんですケド。
色気の「い」の字もないんですけど。
その辺はスルーしちゃってくだサイ★



web拍手 by FC2
│posted at 17:14:05│ コメント 0件トラックバック 0件
2013.08.20(火)

拍手ページ追加。

空蝉の君。の拍手ページに
イラスト追加しました (^_^)

1/2のランダム仕様です。
気になる方はどうぞ~




web拍手 by FC2
│posted at 15:13:30│ コメント 0件トラックバック 0件
2013.08.19(月)

空蝉の君。拍手ページ追加です。

空蝉の君の拍手ページに専用のイラストをUPしました~(^・^)

イメージ画像みたいな感じのつもりで描いてみました。
ヤラしくはない…つもりなのですが。
どうなんでしょう?

興味がある方はぜひどうぞ~★



web拍手 by FC2
│posted at 15:43:36│ コメント 0件トラックバック 0件

空蝉の君。〜 4 〜

この記事はブロとも、もしくはパスワードを知っている方のみ閲覧できます
パスワード入力
ブロとも申請
web拍手 by FC2
│posted at 12:06:32│

空蝉の君。〜 3 〜

この記事はブロとも、もしくはパスワードを知っている方のみ閲覧できます
パスワード入力
ブロとも申請
web拍手 by FC2
│posted at 12:33:35│
2013.08.17(土)

空蝉の君。パスワードについて

空蝉の君。3・4は
R指定とさせていただきました。

パスワードは香蘭と志季の年齢です。
この順番に4桁の数字を入力してね★



web拍手 by FC2
│posted at 12:30:00│ コメント 0件トラックバック 0件
2013.08.17(土)

8/17までの拍手・コメントへのお礼。

いつもお越し頂いている皆様!
偶然にも足を踏み入れてしまった初めての方!
ありがとうございます^ ^

え〜と。

とある日シリーズ。の夫婦喧嘩〜が
おかげさまで拍手数が1000を超えました!
他の二つももうすぐ800だったり700だったりと驚きです。ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ
本当にありがとうございます。

そこで1000拍手突破を記念して
夫婦シリーズのリクエストがあればお応えしようかなと^ ^
小説、イラストどちらでもOKです。

リクエストがあればお気軽に
コメントもしくは
拍手ページのコメントからお知らせください〜^ - ^



コメントへの返信

なな様

いつもコメありがとうです!
夏といえば金魚かなぁ 〜とか思いながら
描いていた記憶が・・・。
ワタシ、塗り絵がヘタなんですヨ。
しかも飽きっぽいので時間がかかればかかるほど
雑になっていく(汗)
塗り絵がお好きということなんで羨ましいなぁ〜




web拍手 by FC2
│posted at 08:12:18│ コメント 0件トラックバック 0件
2013.08.16(金)

空蝉の君。〜 2 〜

空蝉の君。の続きです。

なんだか
まだまだ続きそう・・・(汗)

終いのオチをうまくつけれるのかが
とっても不安です。

それではどうぞ〜


*・。*・。*・。*・。*・。*・。*

日が落ちて辺りが闇に包まれ始めた頃。
側近二人の勧めもあり、侍医の診察中に休憩も兼ねて食事と湯あみを
済ませた香蘭が志季の部屋に戻ると侍医より薬を手渡された。

「思っていたよりも高熱が続きそうなので
夜半過ぎになっても熱が下がらないようなら
こちらの薬を陛下に飲んで頂くようお願いします」

きっと今まで処方された薬より効き目の強いものなのだろう。
効果が高い薬はその分副作用も強く出る。
少し心配になったがそれでも高熱が続き、体力が奪われ続けるよりはいいと
香蘭は自分に言い聞かせる。

「・・・熱、早く下がるといいな・・・」

再び二人っきりになった静かな部屋で香蘭はぽつりと呟いた。


そんな香蘭の思いも虚しく、志季の熱は夜半過ぎになっても下がることはなく
あれから目を覚ますこともなかった。
彼の額に触れると自分が訪れた昼間よりさらに熱が上がっているように感じる。
普段武術で身体を鍛えている志季でもさすがにこれはまずい。

「早く熱を下げないと・・・」

侍医より預かった薬を広げ、用意された水差しから器へと水を注ぎ薬の準備をすると
志季の頭を浮かし、高めに枕を積んで薬が飲みやすい状態を整える。

「志季、起きて。薬を飲んで」

志季に話しかけるが彼の意識は深く潜ったまま。
軽く頬を叩いても反応がない。

苦しそうに喘ぐ志季と薬を交互に見やり、しばらく考えると香蘭は
器の水に薬を溶かし自分の口に含むと、志季へ口付け薬をゆっくりと流し込んだ。
それを飲み下す様子が確認できると、思わず安堵のため息が零れる。

「よかった・・・」

残りの薬も口に含むと、再び唇を重ね合わせる。
その時、僅かに志季のまつ毛が震えたことに香蘭は気づかなかった。


ゆっくりと少しずつ薬を流し込み、飲み下すのを確認する。
その作業を繰り返し、薬も残りわずかとなった時。

最後の一口を口に含み、志季に口づけてゆっくりと薬を流し込む。
すべてを流し込み、彼の喉元に当てた手で飲み下したことを確認し
ゆっくりと唇を離そうとした。すると不意に頭が引き寄せられたかと思うと
再び互いの唇が重なり合う。

「んっ?!」

いきなりの予想しない事態に思考と動きが止まる。
ただただ驚いていると深く重なり合う唇の隙間から湿ったあたたかいものが入ってくる。

「んんっ!・・・っん」

ゆっくりと煽るような、じっくりと堪能するかのような妖艶な動きに徐々に翻弄され
目の前がだんだんと霞んで見える。

「はぁっ・・・んんっ・・・〜っ」

何度も何度も角度を変え執拗に繰り返される深い口づけ。
思考回路が完全に焼き切れて、香蘭は状況を把握することができない。

気がついた時には目の前には自分に覆い被さる志季の姿と
その背景にはなぜか部屋の天井が見える。

「・・・し、き?」

一生懸命この状況を把握しようとままならない思考に呼びかけるが
頭の芯がぼうっと霞んで何も考えられない。

しばらく自分の目の前にある志季の顔をぼんやりと眺めていると
彼の長い指が首筋をつぅとなぞる。

「あっ・・・」

その熱い指先の艶かしい動きに思わず声がこぼれ、身体ががビクリと反応する。
自分の意としない声と反応に驚いた香蘭は瞬時に思考が浮上し、顔を真っ赤に染めて
自分の置かれている状況を理解した。

「やっ・・・!志季、なにをっ・・・」

覆い被さる志季を両手で押しのけ褥から起き上がろうとする香蘭の両手を掴み
そのまま褥へ押し倒すと、志季は彼女の耳元へ顔をうずめ熱の篭る熱い吐息で囁いた。



「香蘭、今夜だけでいい・・・」

「今夜だけ、私の願いを聞いて・・・」





web拍手 by FC2
│posted at 07:30:24│ コメント 0件トラックバック 0件
2013.08.15(木)

空蝉の君。〜 1 〜

やめとけばいいのに
続きものです(汗)

なんだかRになりそうな予感・・・


今更ですが。
ピュアじゃないとダメっ!と
いう方はお気をつけください。


では、どうぞ^ ^



*・。*・。*・。*・。*・。*・。*



今夜だけでいい・・・
私の願いを聞いて・・・


夢うつつの中
彼女の存在を確かめるように
その細い指先から指の間へと
ゆっくりと自分の指を這わせる

ビクッと震えるその手に指を絡め
逃げられないようにと
しっかりと手を絡ませる

微かに震える
その紅く染まった手を辿り
彼女の顔へ視線を移すと

真紅に染まった顔で
目尻に涙を浮かべたその瞳と
視線が合わさる

何か言いたげに戦慄いている
その唇から覗く紅い舌に

自分の中で
何かがプツンと音を立て
切れる音が聞こえた気がした・・・


*・。*・。*・。*・。*・。*・。*

「え!志季が倒れた?!」

いつものように王宮へ訪れた香蘭を迎えてくれたのは
笑顔の志季ではなく、浮かない顔をした側近の二人のだった。

「はい、昨晩より高熱が続き熱がなかなか下がらないんです」
「侍医のよると最近流行っている夏風邪だろうとのことですが・・・」

確かに巷では夏風邪が猛威を振るっている。
じっちゃんと一緒に何人かの患者を診たが
この暑さと高熱にやられ、衰弱した身体が回復するには
時間がかかっていた。

「あ、あの!私、志季の看病を手伝ってもいいですか?」

心配そうに話す二人に、居ても立っても居られなくなった香蘭は
看病を申し出た。

「もちろんです!香蘭殿なら医学の知識もあるので、安心して看病をお任せできます」
「陛下もきっと喜びますよ」

側近の二人からあっさりと看病の許可をもらった香蘭は志季の部屋へと案内される。
ちょうど午後の診察が終わった頃だったようで、侍医から一通り症状などを確認すると
それではお願いしますと側近より言葉をかけられ、静まり返った部屋には志季と香蘭の二人っきりとなった。


天蓋の向う側から息苦しそうな呼吸が聞こえる。
そっと近づき中を覗くと高熱に浮かされる志季の姿が。
苦しそうなその様子に、少しでも楽になるようにと
香蘭は用意された手桶の氷水に手拭を浸し硬く絞ると
志季の顔や首元の汗を拭い、首の下へ手拭いを当ててやった。

その気持ちの良い冷たさに、遠退いた意識がぼんやりと浮上する。
重たい瞼をうっすらと持ち上げると、そこには心配そうに自分を見つめる香蘭の姿が。

「・・・こう・・・らん?」

混濁する意識の中、ぼんやりと目に映る彼女の姿は
夢か現か、それとも幻か。

「・・・志季、大丈夫?」

そう心地よい声で自分を心配する彼女の存在を
確かめようと彼女へ手を伸ばそうとするが、身体がまるで鉛をつけているように重く
手を伸ばすことができない。

「・・・まだ熱が高いから、もう少し眠って」

香蘭の顔へ視線を移すと彼女は柔らかく微笑んだ。

「私はここにいるから。志季の具合がよくなるまでついてるから・・・」

私の視線に香蘭はそう答えると、その小さな冷たい手で私の目を覆った。
その彼女の柔らかな手の感触と心地よい冷たさに、私は再び意識を手放した。


web拍手 by FC2
│posted at 00:01:13│ コメント 0件トラックバック 0件
2013.08.12(月)

その後。

本誌でのイチャイチャしたあとの
連れ去り後の二人がとても気になる…





熱がまた上がったみたいだったので
そのまま志季の部屋のベッドへ直行でしょうか?

志季が意識朦朧とする香蘭に
口移しで薬を飲ますぐらいやってほしいなぁ~
(コラコラ)

イチャコラしながら
志季が香蘭を連れ去ったりするから
いらん邪妄想がさく裂する!!

志季にはキチンと責任を取ってもらって
次回でこれでもかってくらい
香蘭を翻弄して頂きたいです(希望)


…ああ。
2ヶ月先かぁ~



web拍手 by FC2
│posted at 12:36:01│ コメント 0件トラックバック 0件
2013.08.11(日)

LaLaDX9月号 帝の至宝27話 ネタバレ感想。

まってました!
帝の至宝27話(^ ^)
ネタバレ感想になりますので
お気をつけください〜


























香蘭が 目をさますと
目の前には華茗ちゃんと婚約したはずの
ここにはいるはずのない志季の姿が。
香蘭ビックリ!
まぁ、そりゃ〜驚くわな(笑)

うれしそうに看病しようとする志季に
香蘭はふとんを被ってかくれちゃいます。
そして真っ赤になりながら

「・・・志季、婚約したんじゃなかったの・・・」

と志季に聞くと
なーんてこったい!志季、その返しですかっ!!

「・・・やきもち?」

ギャースっΣ( ̄ ■ ̄)
志季、やきもち焼いてほしいのかい?
そうだよね!香蘭の気持を確めたいよね?
愛を感じたいよね!
まぁ、帝様がそんな気持ちを込めたのかはわかりませんが
香蘭、真っ赤になりながら

「・・・うん・・・」

って!うんっていったよっ!この子!!
そらぁ〜好きな子が恥じらいながら
そんなことを言ってくれた日には落ちない男はいないでしょっ!
これで志季のLOVEスイッチがONに!!

「かわいい香蘭」

そういいながら香蘭の手をとるとさらりと

「大好きだよ」

と爽やかにエロい風を醸しながら(ワタシの偏見か?)
おっしゃいますんで、香蘭とおじい様赤面ものです(笑)
さらに爽やかに食事まで食べさせようとしているし。

そんなおじい様公認(?)ラブラブタイムを
皇太后陛下の命で志季を連れ戻しに来た使いの者に
邪魔され、ここでラブラブタイムは終了。

この辺でそろそろ邪魔が入らないと
ウチの帝様だったら口移しとかで水とか
飲ませそうな勢いだ(爆)

皇太后様の命令で具合の悪い香蘭も
ムリに連れていこうとする使いに志季が一言。

「困ったな。何と引き換えようか」
「お前たちが 私の首でも持っていくか?」

でたーっ!黒志季!!!
いいねぇ、ブラック志季( ̄▽ ̄)

さらりと使いを脅し、おじい様に香蘭と二人で
どこかに身を隠すように伝えると使いと一緒に王宮へ。

志季が去って行くと、香蘭は起き上がりおじい様に
志季がこの場にいたことを確かめます。
熱のせいと志季のlove波動で記憶があいまいなんで(笑)
そして、おじい様から状況を聞きます。

その頃。
録の国メンバーの3人はなにやら話し合いをされていました。
録の王様は春玉にこの国はどうだと聞きます。
どうやら王様は晶の弱点を探るために春玉を送り込んだようですね。
一難去ってまた一難の予感。
志季と香蘭の二人も両思いになったし
もうすぐ終わってしまうんじゃ!とか、ほんのり思ってましたが
良かった。まだまだ続きそうです(笑)

その頃の志季はというと。
皇太后様のもとへ一人で姿を表した志季に
もちろん皇太后様は香蘭はどうしたと尋ねます。
自分だけで事が足りると言いますが、皇太后様は納得しません。

そんな緊迫の空気の中。
皇太后様のもとへ香蘭が訪れます。
香蘭の身を案じて雨帖に保護するよう言っていたはずの
守ろうとしていた彼女がこの場にいることに驚く志季。
けれど、おじい様から状況を聞いた香蘭は
自分が行かないときっと志季が困ると思い、雨帖様にお願いして
連れてきてもらったようです。

帝の志季の命令より香蘭のお願いを聞いてしまった雨帖様。
さすが香蘭。香蘭の可愛さは無敵だな。
きっと可愛く涙目で雨帖様にお願いしたんだろうなぁ。
志季がみてたらヤキモチ焼きますよ(笑)

美少女の相手を想像していた皇太后様は
香蘭をみて、え?っという感じに。
それみた雨帖様は(なんとなくわかります。)
なんて思ってるし。

皇太后様は香蘭と二人で話がしたいので
他のみんなを下がらせます。
もちろん志季は反対しますが香蘭がなだめて
なんとかサシで話し合い。

皇太后様は香蘭にこの国から出て行くように、
志季の目の届かない所へ行くようにと香蘭にいいます。
愛人なら何が一番志季のためにわかるだろうと。

愛人て!(笑)
まぁ、帝が通う女、しかも妃じゃないといったら
普通はそうおもうか。

香蘭、寝耳に水な単語を聞いて
「ただの志季の友達です」
ってかえしちゃったよ!!
うん、間違えてない。確かにまだ友達だ(笑)

それ聞いた皇太后様は?って感じです。
「帝はふられたのかや・・・?」って
聞くとふられたのは自分だと香蘭はいうので
ますますワケがわからない!
話がさっぱり見えない!と。

それでもうろたえながら香蘭に
この国を去るようにいいます。
けれど、香蘭はそれはできないと。
自分は志季のそばいると皇太后様にいいます。

志季の役に立ちたい。妃でなくてもいいから
志季を支えたい。
志季を幸せにしたいと。

そんな香蘭を家臣に連れて行くように命じ
一人部屋には残った皇太后様は昔の志季のことを
思い出します。
何にも執着しない無欲な志季を心配していたようす。

そんな事を思い出しながらふと外をみると
香蘭をどこかへ連れて行こうとした家臣から
香蘭を奪い返す志季の姿が!

慌ててその場へ行き志季に詰め寄ると
志季は

「私のせいで彼女に何かあるならば
私はいつ帝位を降りても構いません」

と言い出します。
驚く皇太后様へさらに

「元々は彼女のため、国を良くできればという
私利私欲の為についた王座です」

と!
ギャーっ!!
すっごい重い愛の告白っ!!!
どうするよ香蘭!この国の運命が自分にかかってるなんて!!

それ聞いた香蘭は「何いい加減なこと言ってんの!?」
と志季に怒り出します。
志季の重い愛が伝わった様子はないけど
簡単にそんなことを言ってはダメだと
この国には志季が必要だと熱を上げながら言います。

そんな香蘭の様子にまたしても陥落した志季は
皇太后様無視して香蘭といちゃつき始めます(笑)

「熱が上がってしまった。もう休もう」
とかいって、香蘭を抱いたまま
何処かへ連れ去り。

目の前でいちゃつかれた皇太后様も
「あんないちゃつかれてもな・・・」とか
いってるし(笑)

まぁ、そんな嬉しそうな志季の様子をみて
今まで何も欲しなかった無欲な志季にも
逃がしたくないものを見つけた様子に少し安堵したようです。
皇太后様も志季には香蘭が必要だと感じたみたい。

そんな皇太后様の心配事も晴れたその頃。
録の王様は華茗ちゃんと国へ引き上げると春玉へ伝えます。
そして、春玉にも一緒に国へ帰るようにと。
そろそろ潮時だと言い放つ録の王様。

なんだか不穏な空気が漂ってます。
ほのぼのな帝の至宝にもなんだか嵐の予感?!
でもきっと殺伐とした空気はないんだろうなぁ〜。

ここで次回へ続く!です。


いやぁ〜、これで晶での二人の愛の障害はなくなったに等しいでしょっ!
皇太后様という難関をクリアです(^ ^)

あとは、まだ友達だと言い張る香蘭を
志季がどう落とすのかが楽しみ〜♪

次号は巻頭カラーで、しかも
「恋愛モード突入?!」なんて書かれてるし!!

これは本気で志季がloveモード突入ということでしょうか?!!
そうなったらエロくなりすぎない?!大丈夫?!
え?そんなこと思ってるのワタシだけですかね??

なにはともあれ!
次号もメッチャ楽しみ〜★

はぁ・・・
また2ヶ月待ちかぁ

頑張って妄想で乗り切るぞぉぉ(笑)




web拍手 by FC2
│posted at 10:48:53│ コメント 0件トラックバック 0件
2013.08.09(金)

やっと。

明日はやっと!待ちに待った
LaLaDX発売日~!(^^)!
楽しみだなぁ~vv




ヘビに驚き志季に飛びつく香蘭。

いや、香蘭ならヘビなんか
平気そうな感じがしますが。

まぁ、野山をウロウロしている時に
足に巻きつかれてからダメになったと
いう設定で。

…これはワタシの悪友の場合ですが。
普通、足なんかに巻きつかれないよねぇ?

そんなワタシは頭上から目の前に
2匹いっぺんにヘビが降ってきたことがありますが。

いやぁ~
さすが田舎だねぇ~(-_-;)



web拍手 by FC2
│posted at 10:44:16│ コメント 0件トラックバック 0件
2013.08.08(木)

Let's ワイルド。

ベタベタな絡みもいいけど
たまにはワイルドなのもいいかなぁ~と。





…え、どこがワイルド?
個人的には背後には壁で逃げ場なし!
みたいな感じ好きなんですケド。

そんなの描こうと思ったのに
なんか、違う~(汗)

オフィシャルのお見合いの巻を
読み直さないといけませんね…





web拍手 by FC2
│posted at 14:07:29│ コメント 0件トラックバック 0件
2013.08.07(水)

憂い。


帝と金魚。



憂いを帯びた志季を描きたかったのですが。
憂いてなーいー(涙)

しかも何故金魚?!(見えなくとも…)

金魚にどんな思いを
はせてるんでしょうかね?
ウチの帝様は…






web拍手 by FC2
│posted at 15:42:14│ コメント 0件トラックバック 0件
2013.08.06(火)

秘密の逢引。




「志季~、あそこで円夏様が探してるみたいなんだけど…」
「…ああ。気にしなくても大丈夫だよ(ニコ)」
「まさか、円夏様を巻いてきたんじゃ…」
「それより香蘭。こっちにおいで」
「だ、ダメだよ!円夏様を困らせちゃ…って、わっ!」

(香蘭を抱き寄せ、いきなり口づける志季)

「っん!///」
「~っ?!んんっ!!…っはぁ、ちょ…ま、待って。し…っ!」

(いきなりの深い口づけに、志季の胸を叩きちょと抵抗するが
その激しさに翻弄されて体の力が抜け、その場に崩れ落ちる香蘭。)

「っはぁ…。ぁ…」

(崩れ落ちた香蘭を抱き上げると、彼女の耳元にそっと囁く)

「…私と一緒にいる時に
他の男の話は聞きたくないな」
「えっ…」

(そういうと香蘭の目に自分しか映らないようにと
王宮の奥深い部屋へ連れ去っていくのであった。)


*・*・*

なんじゃこりゃ~。
テキトーに描いたポーズ練習の絵に
無理やり小話をつけてみたりして。

とりあえず両想いになった二人の逢引シーン設定で。
まわりには秘密なので隠れて逢引。
(香蘭とイチャイチャしたいから)

外では円夏様が抜けだした帝様を必死こいて探しております(笑)
そんな円夏様に味方した香蘭に志季はちょっとジェラってます。

せっかく二人っきりだから
自分だけを見ろ~ってネ。


「…香蘭、私だけを見て。
そして、私だけを感じて…」


…って、ことですかい。
セリフだけ書くと恥ずかしいナ(汗)






web拍手 by FC2
│posted at 13:43:46│ コメント 0件トラックバック 0件
2013.08.06(火)

8/6までの拍手・コメントへのお礼。

8/6までにお越し頂きました皆様!
ありがとうございますっ(^・^)

おかげさまで
とある日シリーズの拍手数がえらいことにっ!!
正直、ビビってます…

このワタシのヘッポコブログでは
ホントありえない数字に拍手システムが
ぶっ壊れたんじゃないかと思いました(笑)

いやぁ~
これも皆様のおかげですネ★
感謝、カンシャですっ
アリガト\(^^\)(/^^)/アリガト

書いてる本人も楽しいので
夫婦ネタが浮かんだら
チョコチョコと更新していきたいなぁ~と
思っとりマス!


なな様

いつもコメありがとう!です。
え?ウチってエロいんですかね?(笑)
具体的にいたしていること(コレコレ)とか
あんまり書けてないけど大丈夫ですかね??
なんというか…ムードがエロ?みたいな感じで
書いてるので。
いや、ホントは書いてみたいんですけどね
R18(爆)書き方がわかんない(笑)
まぁ、どんどんエロ度が上がってきてるので
そのうち書くかも…です。
「エロ」の単語ばっかりのお礼コメで
スンマセン(汗)


web拍手 by FC2
│posted at 13:25:59│ コメント 0件トラックバック 0件
2013.08.05(月)

ひさびさに。

もうちょっとでLaLaDX発売日っっ!!!
たーのーしーみーっっ★★





あ。久々にエロくない二人だ(笑)
たまにはお日様のもとにも
出せるようなもんを描かんとね!

けど。
最近なんだか絵がスランプ気味…。

香蘭はすごく描きやすいけど
いまだに志季がうまく描けない…

ネックはやっぱり髪型と目かなぁ~
難しいぃのぉ~(汗)

ポーズもお決まりになってきたから
どっかで萌えポーズでも探してこんといけませんねぇ




web拍手 by FC2
│posted at 13:02:25│ コメント 0件トラックバック 0件
2013.08.03(土)

拍手ページ追加です。

とある日シリーズ〜籠の鳥〜の
拍手ページにイラストを追加しました。^ - ^

・・・いや、もう。
ねぇ・・・?

原作の志季は一体どこへ?!(汗)

ホントに志季のイメージを崩したくない方は
スルーしてください。。。


あ、でも
カギ開けて見てくれてる時点で同類(←コラコラ)ですか?
だから大丈夫、なのかな??




web拍手 by FC2
│posted at 10:21:42│ コメント 0件トラックバック 0件

とある日の風景。 ~ 籠の鳥の幸せ。 ~

この記事はブロとも、もしくはパスワードを知っている方のみ閲覧できます
パスワード入力
ブロとも申請
web拍手 by FC2
│posted at 12:35:00│
2013.08.02(金)

初カギ。

とある日シリーズアップしました!
この間の巷の噂話の続編になります。

ピュアからかけ離れてるので
初カギつけてみました!

ピュアな二人じゃなくてもいい人は
ご覧ください。


初めてなのでやり方がよくわからない…
もし、見れなかったらご連絡ください。。。


パスワードは4ケタです。
香蘭の年齢と志季の年齢をこの順番で入力してネ★


web拍手 by FC2
│posted at 12:34:00│ コメント 0件トラックバック 0件
2013.08.01(木)

かくれんぼ。


「香蘭、こんなところにいたんだ」
「最強の鬼、現る!」の図


いや、別にかくれんぼの絵を描きたかったワケでは
ないんですが…(汗)

なんか志季の雰囲気が「見つけた」的な
感じになったので。


帝メンバーでかくれんぼ、ねぇ~…

【志季が鬼の場合】

・香蘭を真っ先に見つけ出し
そのまま二人でイチャイチャ。

【他のメンバーが鬼の場合】

・香蘭と一緒に隠れて
その場でイチャイチャ。

【香蘭が鬼の場合】

・探しに来た香蘭を隠れ場所に連れ込んで
そのままイチャイチャ。



・・・あれ?
結局最終的にはイチャイチャしか
してないね?

ホントにウチの志季さんは
健全な若者男子らしい(笑)

政務以外の時は基本
香蘭とイチャイチャすることしか
考えてないようです。




web拍手 by FC2
│posted at 13:29:25│ コメント 0件トラックバック 0件
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。