スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
web拍手 by FC2
│posted at --:--:--│
2013.09.25(水)

一週間鰤(ブリ)…。

ご無沙汰デス。
一週間ぶりの更新です(汗)

しかもこの一週間
ブログの管理画面にすら入ってないときた!

今月はホントにありえん忙しさで
落書きすらできん状態(涙)
もうちょっと、時間に余裕がほしいなぁ~


最近、香蘭と志季のいちゃいちゃツーショットを
描いてなかったなぁ~と思いラクガキ。




志季の目つきがどうしてもエロくなる。
何故だ…

ホントは優しく微笑む感じでと
思っていたのに。
きっとウチの志季さんが下心が多すぎるせいでしょう(笑)
(毎回こんなことばっかり言ってるような気がする)

ナチュラルに香蘭抱き寄せといて
これから何するつもりだ。

きっと
あーんなことや
こーんなことするつもりだろ!

まぁ。
具体的な内容は
皆様のご想像におまかせしますっ★


スポンサーサイト
web拍手 by FC2
│posted at 14:14:49│ コメント 0件トラックバック 0件
2013.09.18(水)

めでたいっ!。

おひさしぶりです!
気がついたら
いつの間にかとっくに3000hitを超えてました!
ありがとうございますっっ!!

そして。

幼馴染から今朝、無事に
女の子を出産したと連絡があり
喜んでいるきくらげです(^・^)

わーいっ!わーいっ!!

しかし…
出産の痛みは「地獄の時間」と聞き
あらためてビビりまくっているワタシ。

あぁ。
耐えられるのか、ワタシ…(-_-;)





香蘭 身ごもりバージョン

志季が過剰なくらいに過保護になりそう。
っていうか、絶対なるだろ(笑)



web拍手 by FC2
│posted at 13:57:56│ コメント 0件トラックバック 0件
2013.09.13(金)

拍手ページ更新。

通常の拍手ページの1枚を
秋バージョンに入れ替えました!

通常バージョンの拍手ページは
秋が終わるまでには
イラストを秋仕様に全部入れ替える予定です。
(しかし、予定は未定…)


さぁ。
なに描こうかな~・・・


web拍手 by FC2
│posted at 14:38:52│ コメント 0件トラックバック 0件
2013.09.13(金)

9/13までの拍手・コメントへのお礼。

いつも訪問してくださる皆様!
初めてお越し頂いた皆様!
ありがとうございます★

おかげさまでもうちょっとで
3000hitになりそうです!

ありがたや~
ありがたや~♪ (^・^)


近頃は体調が落ち着かなかったり
仕事がいっぱいだったりとで
なかなか思うように更新が出来なくなっているのが
アレなんですが。

LaLaDX発売まであと1ヶ月を切ったし!
妄想を炸裂させながら残りの日々を
やり過ごしたいと思います!!

嗚呼!
炸裂する志季の恋愛モードが早くみたいっっ!!
たーのーしーみーっっっ★



momo様

いつもコソリといらっしゃってくださるようで
ありがとうございます!
そして、オメデタについてまでお祝いの言葉を頂けるなんて!!
ありがとうございます!!
最近はちょっとスローペースでの更新になってきてますが
また遊びに来ていただけると嬉しいです♪


なな様

いつもコメありがとうございます♪
甘えん坊設定、大丈夫ですかね?
不安なんでいつも、ななサンに聞いてばかりですね(汗)
本誌発売近くなると萌えパワーがさく裂するのには
右に同じく!です(笑)
次号の志季のたらしモード、いや恋愛モード突入ってのが
ワタシの夢と期待を大きく膨らませ過ぎているので
多分発売日近くになると1人萌え萌えしてるんでしょうね…




イチョウじゅうたんの上で。(私の趣味によりツインテールの香蘭)



web拍手 by FC2
│posted at 14:34:50│ コメント 0件トラックバック 0件
2013.09.12(木)

グラビア風。




仰向けに寝っころがった状態で
頭上からのカメラ目線アングルで
描きたかったのですが。

ほら。
グラビアとかでよくある(?)あのアングル。

うーん・・・
難しいぃ~(-_-;)


web拍手 by FC2
│posted at 16:39:48│ コメント 0件トラックバック 0件
2013.09.11(水)

とある日の風景。~ 帝の憂鬱。~

ご無沙汰です。
更新、滞ってました(汗)

お仕事溜まっちゃって
忙しくて・・・

ウソです。
いや!ウソじゃないけど、ホントだけどっ!!


なんだかちょっと
スランプ気味で、話も絵もストップしてまシタ。

こんな場所までワザワザ足を運んでくださる
皆様に新しいモンもなんもなく申し訳ないなぁ~と思いつつ。

でも、出来んモンは仕方がないので
この間に色々と萌えを探す旅に出てました。
(単にマンガ読んだり、マンガ読んだりしてただけですが)



今回の「とある」は前回の朝の攻防の続き、とまでは
いかないけど、朝→昼で二人の一日の流れっぽい時間の中での話です。

朝→昼とくれば、やっぱり次回は夜ですかね?
なにかとヤバイ方向へ向かう夜かぁ~…


それでは、どうぞ~★




*・。*・。*・。*・。*・。*


太陽の光が頭上から降り注ぐ、お昼時。

いつもなら。
帝と妃が一緒に仲良く昼食をとる姿がみられるのだが。
ここ数日、その場には帝の姿しか見当たらない。

「円夏。今日も香蘭は遅いのか?」
「はい。香蘭様は午前中の公務を済まされてから
お食事をとられるとのことです」
「昼食ぐらい、一緒に取れないのか」
「それは陛下が香蘭様の大事な午前中のお時間を
奪ったせいですよ!」
「・・・」

香蘭の正妃としての公務が滞っている原因が
自分との毎朝の攻防に原因があるとはわかっているので何も言えない。
彼女は遅れた分の公務を頑張って一生懸命こなしているのだ。

正妃の立場ともなれば、様々な公務を帝同様にこなさなければいけない。
自分の我儘で面倒くさいことや、嫌な世界につき合わせてしまっているはわかっている。
けれど香蘭はそれらを承知の上で、自分の側にずっといてくれると笑って言ってくれた。

だから、こんな世界につき合わさせてしまっている
張本人の自分がこんなことを思うのはいけないとわかっているのだが。
思わず本音が口をついて出る。

「香蘭は私の「妃」なんだけどなぁ・・・」



以前のように。

ゆっくりとお茶をする時間もめっきりと少なくなり、
香蘭と過ごせるのは夜のひと時だけ。

だから、もっと彼女と一緒に過ごしたくて
朝早くから床を抜け出そうとする彼女を無理やり捕まえる。

自分の腕の中にいる時だけは、彼女は「自分だけのもの」だと安心できるから・・・。



*・。*・。*


昼食を終え、執務室へ向かう途中。
やっと公務を終えた香蘭が遅い昼食をとりにこちらへと向かってくる姿が見える。

「あ!志季。お昼ご飯、もう食べた…って、えっ?!」

そう言い終える前に香蘭を抱き上げ、もと来た道を引き返す。

「し、志季!ご飯食べたんじゃないの?!」
「・・・」

いきなり抱き上げられて昼食の準備のされている部屋へ
連れ去られる香蘭は何事かとただ驚くばかり。

いつの間にか人払いのされた昼食の用意された部屋につくと
志季は香蘭を抱き上げたまま椅子に腰をかけ、自分の膝の上に彼女を座らせる。

「もぅ!いきなりどうしたの、志季!」

いきなりのことで訳の分からない香蘭は
ちょっと怒りながら志季の顔を見上げようと顔をあげたその時。

ギュッと力を入れて香蘭を抱きしめて
そのまま、自分の胸に彼女の顔をうずめさせる。

「っん!ちょ、苦しっ…」

暴れる香蘭の頭の上に自分の顔をのせ
彼女に顔を見られないようにして口を開く。




「香蘭は私の「妃」だよね?」
「・・・え?」

いきなりの問いかけに意味がわからず
暴れるのをやめて、顔を上げようとするが
頭の上にのせられた志季の顔に邪魔をされて
その表情をうかがうことはできない。

「この世界は面倒くさいことや、嫌なこともたくさんあるし。
「妃」としての役割の公務も多い」

「うん…、私は大丈夫だよ?」

「…私の我儘で君を無理やり
この世界につき合わさせてしまっていることも
自分ではちゃんとわかっているつもりなんだ」

「そんな!無理やりなんかじゃないよっ!
私は志季のそばで役に立つなら…」

「でも、私にとって君は「妃」じゃなくて「妻」なんだ。」

「え?」

「だから・・・」

「・・・志季。
ひょっとしてヤキモチ?」


一瞬、志季の体が固まったかのように感じ
そろりと顔をあげ見上げると、そこにはばつが悪そうな顔で
ちょっと顔を赤くした志季の姿が。

「志季、かわいい・・・」

思わずプッと吹き出し、ポロリと出た香蘭のその言葉に
大人げない自分が恥ずかしくなり
彼女の唇を無理やり口づけでふさいで誤魔化す。

「ん・・・っ」

いつもなら「こんなところで!」と怒りだす香蘭だが
志季の首へと手を回し、その口づけを素直に受け止めると
柔らかい微笑みを浮かべながら、志季の瞳をみて彼に告げる。

「明日からはちゃんと一緒にご飯食べようね!」



彼女のこんな、なにげない一言や
この微笑だけで幸せになれる自分は
なんて単純なんだと思い、幸せを噛み締める帝であった。


*・。*・。*・。*・。*・。*

「人」にじゃなくて「公務」に嫉妬する志季を書いてみたり。
まぁ、香蘭に近づく奴には嫉妬するんでしょうケド。

自分と一緒に居る時間より公務にかかる時間が
多いことに帝様はご不満の模様(笑)

今回は志季が嫉妬する姿と
年下らしい可愛い姿が書いてみたいと思って
書いてみました~(-_-)

志季としては甘えて欲しいので
年上の香蘭に可愛いと思われるのは
不本意だろうな。

ま!
ウチの香蘭の場合は甘えてくる志季(無自覚)のことを
可愛いといつも思っていますが(大笑)

好きな男を可愛いと思えるのが
「愛」なんですよ、きっと!

たぶん・・・。





web拍手 by FC2
│posted at 12:27:00│ コメント 0件トラックバック 0件
2013.09.05(木)

変身と召喚。

なーんも描きたい構図が浮かばないっ!
こういう時はなーんも考えずに
テキトーに描いてみる。

そしたら
こんなことに・・・(汗)




「香蘭は変身の術を使った!」
「敵の視線が釘付けになった!!」



香蘭の生足バニーさん…

最初、網タイツにしてみたけど
しっくりこなかったので。

若いんだから生足だろ!ということで。



でも、こんなこと香蘭にさせたら
確実にブラック志季が降臨しそうだ…



「香蘭はブラック志季を召喚した!」
「敵に1000ポイントのダメージ!!」



まさかの連携プレイ!!(汗)

ブラック志季に
確実に1ターンで仕留められそう

あ。
ブラック志季は香蘭に身の危険が迫ると
召喚できます(笑)



ワケのわからない落書きがまたひとつ・・・
やっぱり、構図は考えて描かないとダメですネ。



web拍手 by FC2
│posted at 15:13:35│ コメント 0件トラックバック 0件
2013.09.02(月)

確信犯。

気がついたら9月だぁ…
書きたい小話は何個かあるんだけど
つわりで体長が悪くて話がまとまらない(涙)

どうやら今月ぐらいにピークに達するらしいので
今から怯えておりマス。
早く気分爽快になって、美味しいものが
たらふく食べたーいっっ!!(切実)


そういや。
久々に単行本を読み返してて
気が付いたんだケド。

香蘭って、耳が弱いんだね~(ニヤリ)



*・。*・。*・。*・。*・。*


「香蘭、ちょっと耳かして」
「え?ど、どうしたの、志季?」
「うん、実はね…」

そう言って香蘭の肩を引き寄せると、そっと耳打ちをする。

(うぅっ、耳打ちってなんかゾワゾワするから苦手なんだけど…)



「…香蘭、大好きだよ」
「っっ?!」

耳元でいつもとは違う声色で、わざと吐息がかかるようにその耳に囁くと
一瞬で耳まで真っ赤に染めた香蘭がその場に崩れる落ちる。

「~っ///」
「どうしたの?香蘭?」

腰が砕けて立てなくなった香蘭を抱き上げ
その顔を覗き込む。

真っ赤な顔で金魚のように口をパクパクとさせる彼女は
最高に可愛い。

「香蘭、かわいい」
「し、志季!!わ、私が耳が弱いって知ってて
わざとやってるんでしょっ!!」
「へぇ、そうなの?香蘭、耳が弱いんだ」
「っ!!(ゆ、誘導尋問?!)」


自分の弱点を知って
嬉しそうに終始ニコニコと笑う志季の姿に
なんだかとってもイヤな予感を感じる香蘭なのでした。


*・。*・。*・。*・。*・。*

しばらくは耳を攻められる日々が続くんだろうなぁ~。
そんで。それに怒った香蘭が耳打ちさせてくれなくなるんだろうなぁ~。

まぁ、うちの志季さんの場合は
そうなったら強制的に攻めるんでしょうが。

香蘭の受難(?)はまだまだ続きそう(笑)


web拍手 by FC2
│posted at 15:42:25│ コメント 1件トラックバック 0件
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。