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2018.02.27(火)

今頃になって何故か志季と香蘭の夢をみた件。

お久しぶりデス、きくらげです。
まだ見に来てくれてる人、いる??

ちょっと前に志季と香蘭の夢をみました(爆)
今頃かよっ!とか起きるなり思わず自分に突っ込みました…。
そして改めて自覚しました。

私、「帝の至宝」大好きなんだ…!!っと



ちなみにこんな夢でした。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

香蘭「ご、ごめんなさぁーいっっ!!」
走り去りながらそう叫ぶ香蘭は何故かビル群の上をヒョイヒョイと
飛び去って行く。

(どうやら魔女っ娘怪盗のようです)

香蘭「あぁ!どうしよ!!もうそこまで追手がきてるよ~っ」
とりあえず、近場にあった宝石店へかけこんで身を隠す。

香蘭「めっちゃ警察いる…。これ、逃げ切れるのかなぁ」
志季「どうしたの?なにか困っているの??」

ぽそりとつぶやいたその声に宝石の並ぶショーウィンドウを眺めていた背の高い男性が問いかけてきた。

香蘭「え?い、いや…そのちょっと、あの…」

モゴモゴと答える香蘭の背後入口から警察官たちが入ってくる。

警察官「そこかっ!怪盗香蘭めっ!!」←怪盗やったんか…
香蘭「げっ!!!」

その背の高い男性は警察官たちに驚きパニックに陥る香蘭の香蘭の肩をふわりと抱きひきよせると

志季「…私のフィアンセになにか?」
香蘭「へっ?!」

いきなり意味の分からないことを言っている男の顔を見上げあたふたする香蘭。

警察官「そいつは怪盗だっ!!」
志季「この人は私のフィアンセで一緒に婚約指輪を選んでいる最中だよ」
香蘭「えぇーっ?!」

とりあえず警察官に囲まれているので男の言うことにうんうんとうなずき話をあわせる。
警察官たちはなにか話合いをしていたが、しばらくするとこの場を立ち去って行った。

香蘭「…えーと。どこの人かわからないけど助かったよ!ありがとう」
そういってこの場を立ち去ろうとすると

志季「私の名は志季だよ。君の名前は?」
香蘭「へっ?あ、香蘭…」

志季「そう、香蘭っていうんだ。突然なんだけど本当に私の婚約者にならないかい?」
香蘭「は?」
志季「君は警察に追われているみたいだし、私なら君を守ることができると思うんだけど」

志季はそう言ってにっこりと微笑むと香蘭の肩を抱き、指輪が並んだショーウィンドウをのぞき込んで指輪を指さして

志季「婚約指輪はどれにする?これなんかいいかな?」
香蘭「え、あ、あの!ちょっとっ!!」
志季「さぁ、この次は式場を見に行こうよ」
香蘭「ちょ、ちょっと待ってーっっ!!!」

そうして二人は宝石店を後にするのだった…。



てな感じの夢みましたわぁ~。
テキトー文章でスンマセン。
思い出したまま打ったんで色々おかしいわ~。

起きてから自分の夢の続きがめっちゃ気になったわ!
怪盗香蘭ってなんだよっ!!しかも魔女っ娘かよっっ!!
志季のスーツが(夢の中ではスーツだったんだよ)ストライプ柄でダサすぎなんだよっ!!
もっと他になかったのかよっ!!(自分のセンスを嘆け)

そして、この設定いいなぁ~とか思った自分。
ほんとに志季と香蘭好きだよなぁ~
久しぶりにこの設定で話書きたいと思ったわ(笑)
















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